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「繕い物」の記事一覧
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  • 「まつり縫い」の方法って?パンツやスカートの裾のほつれ直しに

    裾上げや、ほつれ直しするときに行う「まつり縫い」をきれいに仕上げるには、以下のやり方を守って。まずは、「糸は1本どり」し、「細い針を使って」縫いましょう。次に縫い目が目立たぬよう「表布はできるだけ小さくすくう」こと。ほつれが広がらないように「ほつれていない部分まで重ねて縫う」のも重要なポイントです。

  • 種類別!取れかけた「ボタン」のつけ方

    取れかかったボタン、そのままにしていませんか。取れてなくなってしまう前に補修しましょう。他の洗濯物と絡まることがあるので、洗濯前に補修することをおすすめします。2つ穴ボタン、4つ穴ボタン、足つきボタン、スナップボタン、それぞれの縫いつけ方とコツを、図を使ってわかりやすく紹介します。

  • 衣類の「縫い目のほつれ」を直す方法

    ブラウスの袖つけ部分など、縫い目のほつれに気付いたらどうしますか?そのまま洗濯するとほつれが大きくなるので、洗濯前に必ず繕っておきましょう。ほつれた所を確認して衣類を裏返し、縫い代をマチ針でとめてから、返し縫いで縫い合わせます。縫い始めも縫い終わりも、ほつれていない部分と少し重ねて縫うのがポイント。

  • スムーズな「ゴムひも」の通し方

    袖口やウエストのゴムがゆるくなってしまっても、ゴムひもを入れ替えればまだ着られます!ゴム通しをつけて、ゴムがねじれないように通し穴に入れていきます。ゆるみを均等にして仮止めし、長さを調節します。最初と最後の部分を3cm程度重ねて、縫い合わせて完成!ゴムの出入り口をマチ針でとめると縫いやすくなりますよ。

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